クック諸島滞在記

クック諸島ラロトンガ在住17年の管理人の滞在記。 https://www.facebook.com/Kana-Travel-Cook-Islands-Limited-279682182046959/

2019年11月

アウトリガーカヌー祭典 Vaka Eivaが、いよいよ今年も始まりました。
Vaka Eivaは、クック諸島ラロトンガで、2004年より毎年、11月最終週に開催され、国内クラブチームはもちろん、南太平洋の国々を筆頭に、外国のクラブチームも参加する、国際的レースイベントです。
VAKAEIVA2019

毎年のイベントなので、結構な頻度でブログでも取り上げてきましたが、ブログ移行により、カテゴリーがよくわからなくなっており、2件しか探せませんでした。。。
http://cookislands.livedoor.blog/archives/1615253.html
http://cookislands.livedoor.blog/archives/1615103.html

太古から、アウトリガーカヌーで太平洋の島々を航海してきたポリネシアの人々にとって、アウトリガーカヌーは、文化とアイデンティティの象徴のひとつ。クック諸島マオリ語で、Vaka と言います。
ディズニー映画、モアナと伝説の海、で、モアナが作った船、そして終盤でたくさん登場するモアナの村の船、それら2艘構造の船です。
クック諸島にも、航海用Vaka, Marumaru Atua が、現役で航海に使われています。
これらのVakaは、航海が目的なので、帆船となっていますが、競技用Vakaには帆は無く、全て手漕ぎです。
Marumaru Atuaと、6人乗りVaka V6 の素晴らしいコラボ映像

Vaka Eiva 2019 レース初日は、ラロトンガ名物???大荒れの海。6人乗りV6 12km
アウトリガーカヌーの特徴、そして、パドラー達の技術、波を操る・波に乗る、が、大いに活かされたレースでした。
初戦U19 - 19才以下の女子の部、勝者は、我が地元クラブの若手女子。なんと、14-16歳のチームです。
他国の経験者のチームの中で、堂々の一位受賞に、地元新聞のトップページを飾りました。
いい笑顔しています。海の上では勇敢でも、素顔はかわいい女子中高生です。
私も一緒にトレーニングしてきた子もいたので、感慨深いです。
NTV

実は、私も2017年から、地元のクラブで6人乗りV6でパドリングしています。
アラフィフにして、初めてのスポーツクラブ参加です。
まだまだレース参加には程遠いですが、細く長く、続けていきたいスポーツです。


2週に渡って放送された、世界さまぁ~リゾートのクック諸島編、いかがでしたか?
前回に引き続いて、おさらいをしたいと思います。管理人の補足は、ハイライト部分です。
https://www.tbs.co.jp/sekaisummer/

クック諸島
リポーター:レイハナちゃん(26) 2018年度ミスクック諸島
・ニュージーランド経由で約22時間
・太平洋の真珠と呼ばれている
・15の島々から形成されている
・タヒチとフィジーの間に位置するこの諸島は世界一の透明度を誇る海がある
・リゾート好きにはマスト
・日本人には超穴場のリゾート地
 →ガイドブックにほぼ掲載がない
・日本人観光客数 年間約500人
・メインの島 ラロトンガ島

1番綺麗なビーチはどこにあるの?:ムリビーチ
・ラロトンガ島一綺麗なビーチ
・島の東側に位置する
・欧米の観光客に人気
・綺麗なホワイトサンドで少し湿っている
・水温:27℃
・透明度は砂が舞っている
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ムリビーチ、やっぱり綺麗です。
ラロトンガ島にもきれいなビーチはたくさんなりますが、砂のきめ細かさと、景観は、ラロトンガ一でしょう。
広いラグーン内に小島があり、マリンスポーツも盛んです。
ラロトンガでは珍しく、ビーチにはいつも人がいます。


海にはどんな魚がいるの?
・移動すること約5分のポイントでシュノーケリング
・トゲチョウチョウウオ・カスミアジ・ミスジリュウキュウスズメダイなどがいる
・外敵が少なく餌が多いことから魚が集まる
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カスミアジは、体色が銀色から青、黒に変化します。
blog
このスノーケルポイントへは、ラグーンクルーズへ参加すると、舟底がガラスになっているボートで楽々アクセス。スノーケルが苦手でも、舟底のガラスから、魚が見えます。
ラグーン内のコロミリ島で、BBQのランチと、ヤシの木登りショウがあったり、盛りだくさんの内容で、おすすめ。

催行会社は2社
KOKA LAGOON CRUISE http://www.kokalagooncruises.com/
CAPTAIN TAMAZ CRUIZ https://www.captaintamas.com/

クック諸島の伝統料理ってなんなの?:イカマタ
・南太平洋で取れた魚介類とクック諸島の新鮮な野菜にココナッツミルクをかけたもの
・庶民的な料理
・ココナッツウォーリアー
クック諸島の生活を紹介する人気ガイド
・ウム料理:お祝い事などで食べられる伝統料理
・豚肉や鶏肉などの肉と野菜をバナナの葉にのせ塩で味付け
・葉っぱで包み、熱した土でできた釜で2時間蒸す
2時間の空き時間
・ハイビスカスの葉でできた輪っかを足にはめて約10mのヤシの木を登る
 →ヤシの木登り大会で3位の実力の持ち主
・木の棒でココナッツの皮むきを披露
・1時間30分の押し売り
・ココナッツウォーリアーが描かれたキャップ:約3000円
・Tシャツ:約5000円
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ココナッツウォーリアーのツアーは、まだ参加したことがないので、我が家のココナッツウォーリアー@ムリビーチの写真をどうぞ。

オススメのホテルはあるの?:ノーチラスリゾート ★4
https://www.nautilusresortrarotonga.com
・クックを体験したい人に最適のホテル
・ビーチに面したラグジュアリーリゾート
・リゾート感あるフロント
・芝生スペース

問題 こちらの模様が入った台で作るものは何?
答え パレオ
・パレオが無料でもらえる
・レストランや雪だるま型のプールもある
・プールサイドではイカマタ作り&試食が無料で楽しめる
・ビーチでのカヤックやSUPのアクティビティも無料

部屋チェック
・木製のインテリアで揃えられた空間
・キングサイズのベッド
・バルコニーにはプライベートプール
・シャワーの水圧はSOSO

問題 この部屋一泊の値段はいくら?
答え 約65,000円
・安いお部屋は約4,7000円(ガーデンアレ)

オススメのレストランはあるの?:セールズレストラン
・ムリビーチ沿いにある
・ビーチを眺めながら美味しい魚介類を楽しめる
・モアナ ヌイ トリオ 約2,300円(33NZD)
 マグロ・サワラ・マヒマヒの3種類
ここのエッグベネディクト、最高です。ベーコンとマッシュルームが選べるのだけれど、ぜひ、マッシュルームをチョイスしてください。

・ボディフュール:人気ファストフード店で日本食が食べられる
・スシ 約700円(10NZD)
マグロ・人参・きゅうりが入っている巻き寿司は日本人が食べても美味しい
・揚げスシ
 巻き寿司を揚げたもので地元の人にはこっちが人気
揚げスシ、私も好きです。寿司と思わずに、創作料理としてご賞味ください。

スタジオ土産:粘着マット
接着剤や釘を使わず固定ができ、不安定な場所でも両手が使える便利グッズ

ナイトスポットはあるの?:パーティーバス
・バーを何軒もはしごするナイトライフバスツアー
・飲めや踊れや騒ぎまくる
・1番人気のバーがフラバー
・空港から目と鼻の先にあるアイランドホテル内のバー
・DJブースが完備
・朝まで営業しているから深夜便で到着しても楽しめる
・マイタイ 約2,100円(30NZD)
 オレンジリキュール・パイナップルジュース・オレンジジュース・ダークラムが4層になっているドリンク
・フルーティーで飲みやすい
・ラロトンガ島で唯一海をライトアップしている
・カップルに大人気
・帰りはホテルまで送ってくれるため遅くまで安心して遊べる

パーティバスツアー催行会社はラロトンガに数社あります。
現地手配になりますので、ホテルのスタッフにおすすめと特長を聞いてみてください。


スタッフが泊まったホテル情報:エッジウォーター リゾート&スパ
https://www.edgewater.co.ck/
・ロケに行ったスタッフは紹介しているような高級ホテルには泊まれず
立地が良く市街地にある安いホテルに宿泊
・空港から車で約10分で立地条件◎
・繁華街へのアクセスも良い
・プールやスパ・テニスコートなどもあり、目の前にはビーチもある
・ワンルームタイプ 1泊 約21,000円
・この値段がクック諸島では平均

ファミリーやハネムーナーだけでなく、ビジネスや官公庁もご用達のリゾートホテル。
充実の施設に、様々な部屋タイプから選べ、おすすめ。レストランの食事もおいしい。
おすすめは、オーシャンビューで、バスタブ付きの広いバスルームがある、ビーチフロントデラックススイート。Beachfront Deluxe Suite
シーズン中は、部屋のバルコニーや、レストランエリアから、クジラが目撃されることもしばしば。
目の前のビーチには、魚がいっぱい。アクティビティデスクでは、ゲストが参加できる、日替わりの無料アクティビティが。

現場からは、以上です。



インスタもよろしく
https://www.instagram.com/rarotongakana/

クック諸島の旅行手配、相談は、現地旅行会社のカナトラベルへ

ラロトンガでは放送が見られなかったのですが、過去の放送内容が公式サイトに出ているので、おさらい。
ハイライト部分について補足していきます。
https://www.tbs.co.jp/sekaisummer/archive/


クック諸島
リポーター:イザベラちゃん(18) リゾートホテルに勤務
・ニュージーランド経由で約22時間
・太平洋の真珠と呼ばれている
・15の島々から形成されている
・タヒチとフィジーの間に位置するこの諸島は手つかずの自然が残る「地上最後の楽園」
・赤道をはさんで、ハワイの真逆に位置しているため、「南半球のハワイ」と呼ばれる

日本からクック諸島へのアクセスは、ニュージーランド航空が快適で、乗換も少なく、おすすめです。
ニュージーランド航空以外のアクセスについては、過去ブログをご参照ください。
http://cookislands.livedoor.blog/archives/1615407.html
クック諸島は、無人島を含む、15の島々から形成されています。国際空港があるラロトンガ島は、リゾート島としてはもちろん、政治、ビジネスの中心でもあり、人口も多く、活気に満ち溢れています。
(でもアイランドタイムなので、この【活気に満ち溢れている】表現は賛否両論。)

世界一と言われるビーチ:ラグーン
アイツタキブルーと呼ばれる
・リゾート好きのみならず世界中の人を虜にしている
・砂はサンゴでできたサラサラパウダーサンド
・水温:約28℃
・水槽レベルの透明度

様々な画像がネット上にあふれていますが、ひとことでいえば、薬用入浴剤、バスクリンクールの色です。
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ラグーンクルーズ
・アイツタキ島にある15の小島を半日かけて回るツアー
・船の上では楽器を演奏
・360°広がるアイツタキブルーの景色を楽しむのが醍醐味
・アカイアミ島
水上飛行機の国際空港だった
散歩したり海水浴でゆっくり過ごす
日焼けにも最適
ホラ貝の合図でラグーンクルーズが出発
・人気No,1シュノーケリングスポット
アカイアミ島から約20分
サヨリの大群がお出迎え
ロウニンアジ・ブダイ・ゴマチョウチョウウオ・黒いロウニンアジなどが見れる
水深は足が付く程度の深さ
・ワンフット島(ラグーンツアーの最終スポット)
シュノーケリングスポットから約20分
上陸前には約16種類の食事からビュッフェスタイルのランチサービスが付いている
・ラグーンクルーズの最大の見所:サンドバーへブン
360°青の世界
ワンフット島の目と鼻の先にあるため、歩いていける

ラグーンクルーズを催行している会社は、数社あります。船の上で楽器を演奏してくれるのは、大型船を所有する2社。
The Vaka Cruise https://www.thevakacruise.com/
Bishop Cruise http://www.bishopscruises.com/
VAKA
写真は、ラロトンガからの日帰りツアーに含まれている、The Vaka Cruise。

アカイアミ島、実は宿泊もできます。(詳細は、管理人までご連絡ください。)
アクティビティ
問題 この時期だけできる満喫体験は何?
答え ホエールスイム
・移動時間は約10分
・ザトウクジラと泳げる
・運がいいと超至近距離で泳ぐことができる
・ザトウクジラは7月?11月にかけて南極から休息を取るため北上してくる
・観光客に大人気のアクティビティ
・他にもアオウミガメ、イトマキエイ、アカヒメジ、ニザダイ、ノコギリダイ、ナポレオンフィッシュなどが見られる
・ナポレオンフィッシュには餌付けができる

シーズン中は、結構な確率でクジラを目撃することができますが、管理人が参加した時は、クジラの潮吹きを発見したものの、海況が悪く、近づくことができませんでした。。。来年に期待!

人気No1レストラン:ブルーラグーンレストラン
・アイツタキブルーを眺めながら食事ができる

超おススメです。管理人の泊まったホテルにはレストランが無かったので、毎日ここで食べてました。
インスタ https://instagram.com/rarotongakana

スタジオ土産:ビール専用の水筒
4L入る水筒で、保温性に優れている上、醸造場に持っていけば約980円でビールを詰めてくれる

ラロトンガの地ビールは、フルーティー?でおいしい。すぐ酔うので、アルコールは強めだと思います。醸造場での購入の他、クック諸島各地のバーで注文できます。
https://rarotongabrewery.com/


アクティビティ①:ラロトンガ島
・クック諸島のメインの島
・国際線の空港がある
・飛行機が真上を通過
・約12mの高さ
・1日2?3便の往来がある
・一目見ようとたくさんの人が来る
・飛行機離陸時はジェットブラストを体験することができる

もっとエキサイティングなジェットブラスト体験がしたいなら、離陸時、滑走路端で助走を始めるときのエンジンからの突風体験。スクーター位なら倒せるほどの威力で、ごくたまにツーリストやローカルキッズが飛ばされて怪我をしてるので、おすすめはしませんが、自己責任でどうぞ!

現場からは、以上です。

今週末で、ラグビーワールドカップ2019が終了となり、テレビでラグビーが見られないのは残念ですが、クック諸島ラロトンガでは、7人制ラグビーリーグ大会 Raro Rugy 7s が開催され、クック諸島国内のラグビー熱は、今週末最高潮を迎えます。
そんな最中、世界さまぁ~リゾートのクック諸島アイツタキSPがいよいよ放送されます。
11月2日土曜日深夜0時 https://www.tbs.co.jp/sekaisummer/trailer/


今回は、アイツタキ旅行のハイライト、ラグーンクルーズを、紹介します。
世界一美しいと誉れ高いアイツタキのブルーラグーンを堪能するには、ラグーンクルーズに参加するのが必須です。
今回は、テキング Te King のラグーンクルーズに参加しました。

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午前10時頃、ホテルピックアップ。港に着いたらフィンを選び、お会計。 大人$125、子供$95
フィンは、5歳の息子サイズはありませんでした。ライフジャケットも、大人用のみでした。

出発

キター!アイツタキブルー!!!!

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最初のスノーケルポイントは、巨大なGTロウニンアジがたくさん。ナポレオンフィッシュもいました。
それにしても、でかい。。。
そして、この透明度!
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親子ですっかり満喫した後、次のスノーケリングポイントに向かいます。
ハネムーンアイランドから近いこのポイントは、巨大なブレインコーラル珊瑚が見どころ。
水深は3-4m位?本当に、見る価値があるくらい見事な珊瑚でした。水中写真が無くてすみません。
このポイントでは、スノーケラー達を降ろした後、ボートはハネムーンアイランドに行ってしまうので、スノーケルコースは一方通行、途中乗船はできません。
5歳の息子にはちょっと遠そうだったので、私たちはボートに残り、ハネムーンアイランドに着いてから、ボートの周りでスノーケリングしました。
スノーケラー達がボートに戻ってきたら、冷たいビールのサービス。ハイネケン、ラグビーワールドカップ限定バージョン。ジャパンレーベル、ゲット!

そして、砂州ハネムーンアイランドを裸足で縦断します。
どこまでも続く、空と海と砂の織り成す、絶景です。写真じゃ、伝わらないなあ。

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ボートは砂州の反対側で私たちを待ってます。
いっぱい泳いでいっぱい歩いたので、お腹ペコペコ。
ランチは、マイナ島にて。
先日、マイナ島で、クルーズ社オーナーのテキングさんの結婚式があったようで、まだバージンロードとアーチが残っていました。
クルーによる、ビーチバーベキュー。魚、チキン、野菜、バナナと、サラダとフルーツetc. お腹好きすぎて、写真が無いですが、とてもおいしかったです。
上空には鳥がいっぱい飛んでいて、鳥の巣もいっぱい見つけました。真っ白な雛鳥。

ランチの後、もう一か所スノーケルポイントに向かいます。
ここは、巨大シャコ貝の養殖が目玉です。ここも、スノーケリングは一方通行。
私たち家族以外は皆、スノーケリングで、ボートまで移動。私たちは、ボート周りでスノーケリング。

息子はもうこの時点で満足しきったようですが、まだ終わりではありません。
次の目的地は、ワンフットアイランド!

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アイツタキラグーンの中でも、一際美しいワンフットアイランドは、全てのラグーンクルーズボートが立ち寄る、アイツタキのアイコン的存在。
ヘブンと呼ばれる美しい砂州には、ワンフットアイランドから歩いて行けます。今回は、わざわざ行きませんでした。
あと、ワンフットアイランドにパスポートを持って行けば、足あと型の入島スタンプを捺してもらえます。
ワンフットアイランド、かれこれ通算10回位来てるけど、私、1回もスタンプもらったことないです。。。そもそもアイツタキにパスポートを持ってこない。

アイツタキといえば! ワンフットアイランド! パスポート入島スタンプ! 砂の島ヘブン!

のはずなのに。。。なにこのブログ。情報貧弱すぎひん?

たぶん、世界さまぁ~リゾートで、この辺はしっかりおさえていると思うので、乞うご期待。

ワンフットアイランドでの休憩は、30分位。ここも何気にスノーケリングポイントで、ボラやチョウチョウウオの群れや、でっかいロウニンアジGTがいます。
他のボートが去って行き、私たちのボートは最後に出発。途中、アカイアミ島前で島の話を聞いて
アイツタキブルーのラグーンを、ものすごいスピードで疾走します。
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港に到着。午後3時。遊び疲れた息子は猛スピードのボートライドの中、眠ってしまいました。
日焼けがやばい。

本当に、楽しかった! こうやって書いてても、また行きたい! もう行きたい! アイツタキ最高!

Te King Cruise の特徴
スノーケルポイント3箇所
ボートのスピードが速い
マイナ島、ハネムーンアイランドに上陸

インスタもよろしく
https://www.instagram.com/rarotongakana/

クック諸島の旅行手配、相談は、現地旅行会社のカナトラベルへ













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